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2017/05
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アモキサン(アモキサピン)
お久しぶりです、砂雪です~。


いつ書こうかな~とかタイミングを考えてたらね、結局ナマケモノな性格が出て

随分経ってしまいました( ̄∇ ̄;)








で、何の話かと言うと。


5月に副作用が出て、とりあえず経過観察の検査も終わって、

なので書くのですが・・・


アモキサンの副作用でぶっ倒れました☆(*゜▽゜)ノ


四環系といい・・・(アレは正確にはNaSSAですが)

三環系も私にはあまり合わないみたいですねー。




5月の下旬の話です。


なので、かなり適当な記述になることをお断りしておきます。


記憶も薄れてて・・・(早く書かないからでしょ)


今年の4月下旬からアモキサンを増やしてみていたのですが・・・

(確かパキシルはそのままだったような)


初期によくある軽いめまいなどや、

アレルギーで飲んでいるニポラジンとの相互作用と思われる

口の渇きなども治まってきていましたし、便秘のフォローとして頓服も処方されていました。


ただし、アレルギーで呼吸器がやられていて・・・

自覚のあまりないままに体調は良くなかったようです。




その日、診察日だったので病院へ行き(電車に乗り一人で)

診察とカウンセリングを終えて、デイケアに参加しました。


そのデイケアで、途中まで何事もなく陶芸やってたはずなんですが・・・(▼∀▼;)


目が覚めたら、どこかの検査室?から処置室へ連れて行くため、私の体を移動させている病院の人々

(たぶん看護士さんの他にも検査技師さんとかいたんじゃないかと)


『あれ? 何で? そういえば記憶とんでる?』


聞けば、デイケアルームで痙攣起こして倒れたんだよ~と教えられ、

お母さんに連絡したから迎えに来てもらえるから、と。


その時、結構ぼんやりしていたので曖昧ですが、

自宅から車で1時間以上かかるところ、母がわりとすぐに到着したので

おそらく1時間弱くらいでしょうか、私はもうろうとした感じだったようです。


意識を失っていたのはさほど長くなかったものの、ぼんやりしたままだったらしく

記憶は検査室からしか残っていません。


知らないうちに、右腕に点滴、左手首に採血の痕(あは)


その後、診療明細から動脈血を採取したのだと判明しましたが

普段、血液検査といえば肘の内側から採りますから

「うわあ、両腕だ~」とか呑気に感心してました←



その後、主治医の先生が来て下さり母と説明を受けたのですが

デイケアルームで痙攣を起こして、泡を吹いて倒れ、頭を打っていたこともあり

CTや脳波、血液検査などを行ったところ・・・


・痙攣はあったが結果を見る限り、脳波の波形も乱れているというほどではなく

 特に異常はなさそうである。

・血液検査に関してはAST(GOT)やALT(GPT)といった肝臓の機能の指標になるものと

 血液中のアンモニアの数値が高い。

・(交通事故など報道があった時でしたが)てんかんのような発作とはいえるが、

 今回のことですぐにてんかんであるとは考えにくい。

・しばらく定期的に脳波検査は受けた方がいいが、諸々から判断すると

 薬の副作用によるものというのが妥当だろう。



という感じのことをおっしゃっていました。


主治医の診察日ではなかったのですが、10日後に時間を作って診ていただき

血液検査でも特に異常なし。


本人としては、痙攣を起こしたといっても全く記憶にないので

首と鎖骨の間あたりの筋肉が痛かった(痙攣で強張っちゃったらしい)のと

看護士さんに『駐車場まで車椅子で乗せていきますよ』と言われ

立ち上がったら案外体力を消耗していたらしく

びっくり → 『看護士さんすごい!』

と初めて車椅子を押される側に回って面はゆい気分

というのが大きなインパクトでした(^^;)




その後、3ヵ月後にもう一度、脳波の検査を受けました。


その結果は数人のお医者様による検討会議的なものを経て、

やはり異常なしという診断をいただきました。


一応念のために半年、1年・・・というようにだんだん間隔を空けて検査をしますが

それでも異常がなければそのうち検査も受けなくてもよくなるとのことで、

私の場合、むしろ、てんかんの心配をして薬を服用するとなれば(元々飲まなくても問題なくても)

本当に異常がないのか、それとも服薬しているおかげなのかわからないということになり

そのまま飲み続けなければなるかもしれないので(勿論また発作などあればともかく)

薬を飲む必要はないだろうということでした。


私もあとから気になって、少し調べたりしていたのですが

薬の説明に『めったにない』と書かれている類の副作用が起きたんだろうと結論付けていまして

主治医にも聞いてみると、やはり

服用開始から少し経っていたが、体調悪くなったところで副作用が出てしまったのだろう

というような話になりました。






あー、で、体調が悪かったと何度かかきましたけれど・・・


今年の天候に負けて呼吸器の具合を悪くした患者の一人だったようです、私。


だって! 内科の主治医の先生言うんですよ!


『今日も2人それで入院させたところやねん~』って!!∑( ̄□ ̄;)|||



少し戻って時系列で説明しますと・・・


春 → いつものように花粉症の季節到来

ゴールデンウィーク → あれ~、まだ花粉症終わんないの??とか思っていたら

               内科にて風邪ひいてると診断、薬を処方される

5月半ば → 薬飲みきったのに・・・呼吸が苦しくなる一方だよ!

         ていうか座ってるだけでも息切れするんですけど!?(涙)

5月下旬 → デイケアでぶっ倒れる

         その週末、内科に行ったらアレルギーで呼吸器弱ってた



・・・内科でも点滴を受ける羽目になり、しかもそれで改善しなかったら

『入院してもらうトコやったわ~』と言われ、アレルギーのお薬が超強力体勢になり・・・


そういえば内科でも血液検査したので、腕にブスブス針刺しまくる10日間でした。


土日も内科で点滴してもらいましたし・・・


月曜日、点滴、静脈血検査、動脈血検査他

金曜日、点滴、血液検査

土曜日、点滴2種

日曜日、点滴

月曜日、点滴、血液検査他

木曜日、血液検査


しょっちゅう病院にはお世話になってますが、点滴はあまり馴染みがないんです・・・(▼∀▼;)


しかも、おまけにそれから呼吸器が薬飲まなくてもスッキリしてくれることがなく

風邪とアレルギー悪化を交互に繰り返しとります・・・


未だに内科の先生のトコ行くと超強力体制のお薬出されるんだよぅ~

『これ飲み終わって楽になったら普段のレベルに戻すから~』

って数回言われてるんですけど・・・でも風邪ひくし!(T_T)


ちょっと良くなると面倒くさくなって皮膚科でついでに

普段レベルの飲み薬を貰います、先生ごめん酷い時ばっかり顔見せて。






・・・かなり脱線しましたが、本当に倒れたのが病院の中で良かったよねー、

じゃなかったら救急車呼ばれてたもんねぇ、しかもすぐに診てくださったのは

その手の症状に対するプロの方たちだし、というのが砂雪の感想でした(・∀・)ノ
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自立するために、離れるために。
おはようございます、風邪ひき砂雪です。


ここ数日、咳に起こされます・・・orz



ここに書いたかどうか忘れましたが、

2月から病院に一人で電車とバスで通うようになりました。


きっかけは、診察日に妹が熱出したか何かでしたが

使う電車は中高で使ってた路線だし、

行きのバスに乗るのも慣れたし(帰り道のバスなら平気なんです)


ちょっと学校に行っていた頃を思い出します。


昨日なんか母校の中学の制服着た子たち見ただけでテンションが上がりました(笑)





昨日も病院の日。


心理療法士の先生と、その頃から

『親と距離を取った方が(あたしの体調にも)安全なんじゃないか』

というお話が何度か出ています。


ま、わりと納得する話ではあります。


どうやっていいか暗中模索なだけで。





父も変わらない。


母も変わらない。


壊れるなら、あの時に壊れてしまえばよかったのに。


ついに、と言うのでしょうか、心理療法士さんに言われてしまいました。


『壊れているのは壊れているのかもしれないよ。

 弟さんだって実はそうなのかもしれないし。

 とにかく、もうすでに、全部引き受けてフォローに回ろうとした

 あなたがもうすでに壊れてしまってるでしょう』


久しぶりに声を上げながら泣きじゃくったような。


そうなんだよね。


頑張り過ぎて、気遣い過ぎて、怖いことが起こるのを先回りして防ごうとして。


それで、うつ病にまでなってしまった。



自分が家事を覚えるためにお手伝いするのはいい。


だけど、あたしはそうじゃない。


頑張り過ぎて、気遣いすぎて、先回りして怖いことを減らそうとして。


それで家事を手伝うだけ。


それでいろいろ気を回すだけ。





随分昔から、実家にいる限り家事能力や生活能力はつかないだろうし

早く家を出て、一人暮らししながら覚えていく方が絶対にいいと思ってきました。


だから、大学受験とかで、家から通えないところにある

この辺りの地域にある大学よりレベルが低くない

「仕方がない、あそこに行くなら(もしくは行けるなら、受かるなら)一人暮らししかない」

と親が思うようなところに行けないかな、なんて思っていました。


ほら、慶応だの早稲田だの、あと関東にある国公立の上位校とか。


この家を出ないと、あたしは駄目になる。


そんなようなことを、漠然とですが長い間思ってきました。


しかしながら、高3の5月3日の祖母の死。


薄情に思われるかもしれませんが、少し前に死期が近いと聞いていたこともあってか

祖母の死自体には悲しみはありませんでした。


葬儀の最後、棺に花を入れながら

「ああ、なんだかんだあってもこの人はあたしのおばあちゃんだったんだな」

と思っただけ。


むしろ、亡くなったと知った直後から

「涙ひとつ流さないような孫なんて、世間体とか悪いだろうか」

なんて考えていました。


葬儀の終盤で棺に横たわる祖母を見たときに、自然に涙が流れてきて

涙腺ってうまいこと出来てるものだなんて思ったくらい。


だけど、祖母の死の直後から10日間ほどが今思えばキツかった。


とにかく親戚がウチにくるのでその応対や

(普段から片付いていない家なので)食器洗いが発展して流し台の大掃除したり

葬儀の次の週末に、過労からかめまいで寝込んだ母の代わりに

いろいろしたり、父が母を病院に連れて行くのに付き添って

父に何か不都合があって機嫌が悪くなったりしないか

ハラハラしつつ先回りして、父の世話(と言うのも変ですが)をしたり・・・

特にその時なんて、お昼ご飯の調達、食事の時間でさえ

もたもたしてたら父が・・・(><)と焦って、食事にと買ったおにぎりを

大急ぎで食べて・・・精神的にほっと息つく暇もありませんでした。


祖母の死が、5月3日。


あたしの体調が自覚できるくらい悪くなったのが5月14日。


この間、おそらく自分の疲れやストレスを

自覚できないところまで行ってしまったのだと思います。


そんな風になって、日常生活にも支障をきたし始めたら

当然、まだほとんど手を付けていなかった受験勉強なんてできるはずもなく。


どうにか家から出られないかな、と遠くへ行くための努力(勉強)も

なしくずしに中止、もしくは諦める他なくなりました。





でもね、もう、本当にこの家から離れないといけないのかもしれない。


そのためには、自立しなきゃいけない。


バイトをして、お金を貯めて、もしチャンスがあるなら大学や短大を目指して。


幸い最近はお薬の力にも助けられていることだし、

もう「バイト始めてもできるかな、通えるかな」なんて不安を

無理矢理ひっぺがしてでも一つずつ、始めてみなきゃ。


でないと、一生、ストレスの中心で自立も出来ず生きていくしかなくなるから。


これまでは、家を出るのが1番効果的だと思っても

現実問題として体調がネックになっていたので・・・


でも、始めたら案外なんとかなるのは少しずつわかってきたし

少しずつ、準備をしなければと思っています。
リフレックスさん(レメロン)とサインバルタさんのお話。
んー、と・・・放置し過ぎてよくわからないことになってます、お久しぶりです砂雪です。





この間病院に行ってきたときに、主治医の先生と

「今度からサインバルタとか加えてみますか?」

って感じのお話をしました。


ちょっと、やる気?とかが出やすくなるかも。みたいなお話をちょろっとしただけなんですが。


とりあえず、決めるのは次回の診察(2週間後)に先送りしましたが、

増やしてみようかな、と思ってます。






で、リフレックス。


実は、ブログを放置している間にそんなお薬も試していました。




昨年の11月の終わりでしたか・・・や、12月初めだっけ?


今の病院に転院してからずっとメインのお薬はパキシルだったのですが

処方をリフレックスというお薬に変えてみましょうか、ということになりました。



リフレックスというのは、レメロンという商品名でも出回っているそうで、

結構新しいタイプのお薬です。(故に実は薬価も高い)


通称NaSSAといい、一般名はミルタザピン。



新しいタイプとは言え、四環系のテトラミドというお薬の改良版みたいなものらしいのですが

まあ、とにかくテレビとかでもSSRI、SNRIに続く新しい世代のお薬です、と

NaSSAも紹介されているのを見たことがあります。


ちなみにパキシルはSSRI。


初めて飲んだのはミルナシプラン塩酸塩ことトレドミン、SNRI。


他に飲んでたのは睡眠導入剤やマイナートランキライザーなお薬なので割愛。





それでまあ・・・


そのリフレックスさんなんですが・・・・・・私には相性がめちゃくちゃ悪かったorz



ちょうどこれを飲み始めた時はお薬レポート(単に情報まとめただけ)書くのに

ハマってた、というほどでもありませんが、結構詳細に記録してたので

手元に持ってくると色々と経過も書いてあります。


今はめんどくさくってお部屋に取りに行こうともしておりませんが!(こら)



それを思い出しつつ書き出してみると・・・


・逆流性食道炎がちょっと悪化してないか?

・咳が!ぜんめいが酷いよていうか軽く呼吸困難

・なんかご飯食べると気持ち悪くなる

・なんかだんだん水飲むのもしんどくなってきたよ?(涙)

・気持ち悪いー!めまいがぁぁぁ、食後とかつらくてぐったり横になるしか



最終的には、服用期間に2回吐きました( ̄∇ ̄;)


服用期間はたぶん1か月くらい?


その間に2回くらい病院に行ってます、途中で通常量まで増薬もしました。

(この手のお薬は始めは少なめの量からだんだん慣らしていくので)



まあ、正直言って具合悪くなったのにそんなに長い期間飲んでいたのは、


私の生活サイクルが良いとはとても言えない感じだったりとか

1回目に吐いたときなんか他に原因に心当たりが有り過ぎて・・・(滝汗)

とか、その間に胃薬やアレルギー薬がなくなって急遽

主治医の先生に診てもらえないと承知で内科に行って

いつもと違うお医者様にけちょんけちょんに

「うん、そういうことしてたら胃腸も気管支も具合悪くなるだろね」

と言われいつものお薬出してもらっただけで終わったりとか



・・・・・・まあ、リフレックスさんのせいにしようと思わないくらい

いろいろ思い当たる節があったんです、自分の生活の中に、原因ありそうって(汗)



ですが、さすがに増薬後くらいから一気に体調が悪化していき

横になってうんうん唸るしか出来なくなり

食べ物は受け付けず、お茶やお水も飲むのがつらくなって

めまいが酷すぎて吐くとこまでいってしまい・・・(▼∀▼;)


ここまでくるとリフレックスさんを疑わざるを得ず。


この時の処方はリフレックス錠15mg×2錠、1日1回夜服用でした。


クリスマスが週末だったので、金曜夜から勝手にリフレックスさんを1錠に減らし

土曜午前には年末最後の診察をしていた内科の主治医の先生に泣きつきにいき

(お話聞いてもらうだけでもすっきりするものですね)

とりあえず精神科領域のお薬を内科のお医者様にいじってもらうわけにはいかないので

ナウゼリンを処方してもらい

(ていうかこの辺りでもう体調が劇的に楽になってた)

翌週月曜日、電話で現状を病院にお話して、ひとまず次の予約(1月6日でした)まで

リフレックスを減らしたまま様子を見るか、診察して頂いた方がいいのか問い合わせまして

その日の午後に予定を調整して診察を受けさせてもらったのでした。



や、リフレックス1錠に減らしただけであんなに楽になると思ってませんでした、正直(^^;)


主治医の先生も、「このお薬はあってなかったんだね」とすぐに処方を変えて下さいました。


とは言っても、いきなり断薬するのはあぶないので、

リフレックス1錠とパキシルを前と同じように処方してもらって

年明けの診察で完全にメイン薬変更前の処方に戻ったのだったと思います、確か。


なので現時点ではパキシル20g×2錠を飲んでいます。





リフレックスさんに出会うまで、私、お薬の副作用の酷いのってなかったんですね。


覚えているのは、エプカロール(メプチンミニの方が耳馴染みがあるのですが)で

軽~い動悸と手のふるえが出たことがあるのと

ドグマチールで高プロラクチン血症で胸を圧迫すると乳汁分泌があったくらい。


私の場合、あんまり生活全般に支障の出るようなことでもなく

お医者様に報告するとすぐそのお薬は止められたので

だいぶ呑気に構えていられるようなことだったんです、幸いにも。


そんなこともあり、心当たりが他に有り過ぎたこともあり(汗)

リフレックスさんにはびっくりしました。


体に合わないお薬って、ここまで合わないもんなのか~(゜口゜ノ)ノ


どのお薬がいいかなんて個人差があってわからない、とはよく言いますが

それが身に沁みた一件でもあったのでした。

続きを読む

鼻で哂うしか出来ないさ
なんなの、何がいいのよ正月って。

いつもよかストレスが溜まるだけじゃない?

食卓を囲んでも団欒なんて出来やしない。

結局空気が凍って、

意地で涙を抑えてやり過ごすだけじゃない。





なんであんなやつらのために

あたしは『いい子』でいようと努力するんだ。

結局大して変わりゃしないのに。

それでこんな病気になったようなもんなのに。
お久しぶりでござりまする。
お腹がすきました、砂雪です(←だったら早く居間に行きなさい)


最近、微妙に、というか微妙じゃなく調子が悪いです( ̄∇ ̄;)


集中力が続かないのです(><)


日中眠過ぎて寝ちゃうけど、夜中途覚醒して3時間くらいで起きちゃうという。


あまり深く考えると、ノイローゼ風味になりそうなのであまり考えないようにしてますが。


でもね、とりあえずYUIが地元にライブツアーに来てくれるというので頑張ってチケットを取ってみましたよ!(あは)


会場が県の文化センターで、中学時代から何度か行ったことがある場所だったことが大変大きなポイントです(だって方向音痴)


高校でも、芸術鑑賞会やら文化祭の一般非公開やらはそこでやってて、しかも現地集合&解散だったので~

音楽の課題で、クリスマス頃にプロのクラシック系のコンサートにも行った覚えがあるので、

暗くてもなんとかなるでしょう、たぶん(←)


その時は、帰りにお空が真っ暗だった記憶だけはあるんですよね。


大丈夫、たぶん。


当日に近づくにつれ「だいじょうぶだいじょうぶ・・・」とブツブツ唱える変な人になるでしょうが(笑)




とりあえず、そんなご報告でした!
いろいろと。
夏です、暑いです、汗がまぶたからも流れてきて嫌です(涙)、砂雪です。



だいぶ、日々が楽になってきたような気がします。


お外にも、かなり出られてる。


そろそろ、また学校に行こうかなあ、なんて考えたりもします。


今度、通うとなれば、一度退学しちゃってるので、編入という形になるのでしょうか。


通ってた高校に復学は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・頭が錆び付きすぎててキツイです( ̄∇ ̄;)


大学を目指すなら、ものすごくよい環境だってことは、とてもよく知ってるんだけど

まだ、そこを目的地に設定は出来ません。


とりあえず、一歩、足を動かしてみようかな、といったところ。


だから、まずは自分がどこかに『通える』自信をつけるためにも

地元の高校の定時制はどうかな、なんて考えたり。


うん、求めているのは、学力じゃないんだよね、今。はっきり言って。


欲しいのは高卒という学歴、というか経歴というよりも資格に近い学歴。


だから、卒業する高校を、未だに母校と思っている元の高校にするつもりはない。


うーん、母校って、辞書で引いたら、卒業した学校なんだよね、じゃあなんて呼べばいいんだろ(▼∀▼;)


それから、きちんと、『通える』という自信。


もう、明日はおろか今日この後の体調すらわからない不安から、抜け出せる、という事実。


毎日、決まった時間に、確実に行けるということ。


それが、『通える』ということ。



病気になってから、幾度も考えた。


「何かしなくちゃ」

「あれをしたいな」


その多くが、「けれど、『通える』のか?」という不安に押しつぶされてきた。


通ったりとか、する必要も考える必要もないようなこと

―――例えばお買い物や図書館通い―――

であれば、気分次第でやってきたけれど、

通うこと、予定や約束が他人に関わるようなことは、どうしても二の足を踏んでしまう。



ひとまずは、少しでも自分の中でハードルの低いところから挑んでみようと思います。


高校は、編入にしても年明けにならないと願書も出せない感じなので

免許も欲しいことだし、この夏に自動車学校でも行こうかな、なんて。


頑張れ方向音痴ー(^^;)
久しぶりに。
PIYOを見ました、自分の。


・・・・・・うーん・・・(汗)


余裕のなさが半端ない・・・(滝汗)


たくさんの方に、ご心配をおかけしました。


寄りかからせても、くださいました。


結局今日だって、家族で出かけるのをパスしてしまったけれど、

その後もそれなりにつらかったんだけれども、

でもやっぱり、すこしは、以前よりよくなってるのかな、と思います。


ベースがね、たぶん、かなり違うと思う。


今だって、しんどいし、調子いい?なんて思ってたら急に落ちるし、

ぐるぐるしたり、ゆらゆらしたり、涙だって零すけれど、

無気力症候群も気分の低空飛行も、感じることは減ったと思うから。


ありがとうございました。
おつかれでござります。
ちまちまと落ちてます、砂雪です。


あれぇ?(汗)


月経周期の後半はみんなお肌やら気分やらが不安定になりやすいとか

聞いたことがありますが、そういうことなんだろうか(▼∀▼;)


ダイエットもお肌の調子も、前半は順調にいくものなんだそうですよ by図書館のご本


だってね、だってね、すごいんですよ、自転車でおでかけしたんですよ!(えへん)


3回も~~!!o(*゜▽゜)o


ほうこうおんちなのに!←


下り坂に辟易しましたが(ジェットコースター苦手だから)


んー、でもこの数日、ちょっと落ちやすい、というか疲れやすい、というか。


どうしていいかわからなくなるのは、黄緑信号だと思うのですよ。(黄色と青の間)
へにょるるる

なんでかなあ

へにょへにょするよぅ
疲れたよぅ。
このはるやすみに、りょこうしようって。


おんせん?


わかんない。


だって、しんどいよ。


道中、行った先。


どこかでもめたりおこったりきげんわるくなったりしないかなって。


そんな想像しかできない。


あんまりいきたくない。


そんなことしかかんがえられないあたしって、おかしいかもしれない。
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砂雪

Author:砂雪
うつ病で自宅療養中、高校3年生の砂雪のブログです。

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